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2017年09月30日

本日の講演:星野学園小学校【埼玉県】

 テーマ:スマホ時代の子どもと向き合う

 対象:教職員・保護者の方

 主催:星野学園小学校


▼ ▼ ▼ お知らせ ▼ ▼ ▼
次回は埼玉にて特別教育講座を開催致します。
詳細は下記の日程よりご確認ください。(PDFデータとなります。)
 お問い合わせ先:全国webカウンセリング協議会

 2017年9月14日(土)埼玉
   「児童心理カウンセラー養成講座」

活動情報はこちらからもご覧いただけます。


投稿者 yasukawa : 08:00

2017年09月29日

「親の思い」と「子どもの思い」

 「親にわかってもらいたい」と言う気持ちの裏返しとして、子どもは「おかあさんになんてわからない」と叫んだり、物に当たったりすることがよくあります。

これはまさに「親にわかってほしい」と言う子どもからのサインです。

それを理解せずに、親がイライラしたり、親自身が精神不安定になり、もしくは、無視などすると、緊張の糸はますます張り詰めてしまいます。

親が一歩引いて、子どもの訴えに黙って耳を傾けることで、子どもの心は少しずつほぐれてきます。

解決を急ぐと泥沼にはまってしまうことになります。親が心にゆとりを持って、子どもの立場になり、無理に解決を急がないことが、逆に早期解決につながります。


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次回は埼玉にて特別教育講座を開催致します。
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 2017年9月14日(土)埼玉
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投稿者 yasukawa : 08:09

2017年09月28日

ひきこもり」と「統合失調症」

 統合失調症の初期症状で、お風呂に入らなくなったり、着替えをしなくなったり、退行がおこったり、強迫神経症(いくら手洗いをしても汚い気がして何時間も手を洗い続けたり、戸締りやガスの栓を締めても何度も確認するなど)と見られる状態が続くことがあります。

これは、ひきこもりの子どもにも見られる症状ですので、すぐに統合失調症だと決めつけるのは大変危険です。統合失調症の場合、次のような陽性症状が出てきた時は、まず、家族相談で、親が精神科に相談に行って下さい。


統合失調症の陽性反応
 正常な人には見えないものが見えたり、正常な人には聞こえない声が聞こえたり、明らかにありえない考えを正しいと信じ込んだり、奇怪な格好や空笑をしたり、支離滅裂な言葉、不可解な返答をくり返したり、自分の意思ではなく誰かにあやつられている・・・などです。

心配なことがあれば、心理療法カウンセリング講座にぜひ参加して、相談して下さい。(相談料は無料です。)


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投稿者 yasukawa : 08:07

2017年09月27日

本日の講演:静岡県立下田高等学校【静岡県】

 テーマ:インターネット利用の注意点

 対象:生徒・教職員・保護者の方

 主催:静岡県立下田高等学校


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投稿者 yasukawa : 08:09

2017年09月26日

本日の講演:松江工業高等専門学校【島根県】

 テーマ:インターネット利用の注意点

 対象:生徒・教職員・保護者の方

 主催:松江工業高等専門学校


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投稿者 yasukawa : 08:06

2017年09月25日

広汎性発達障害(PDD)の児童生徒対応【11】

 フィンランドの発達障害児に対する学校での対応

フィンランドの学校には、発達障害などの子どもなどに対して、問題が起こったときに、担任教師がひとりで抱え込まないように、特別支援の教師の他に、保健師、ソーシャルワーカー、精神科医、児童心理学者、校長、副校長で支援チームを構成している。

サポートチームメンバーは、学期始め全校生徒に全員が紹介され子どもたちが、電話や対面などでいつでも相談しやすい体制を作っている。


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投稿者 yasukawa : 09:04

2017年09月22日

広汎性発達障害(PDD)の児童生徒対応【10】

21.児童生徒がイライラしている場合は、よく観察し、原因を
   分析すること。
   児童生徒からイライラしていること、ストレスになっていることを
   直接聞いてもよい。
   その場合は、理由ではなく、意図を尋ねること。
   例)「なんで○○ちゃんに暴力を振るったの?」と理由を
     聞くのではなく、「イライラしていたの?」「何がしたかったの?
     何をしようと思ったの?」
    と意図を聞くことが大切である。

22.原因がわかった場合は、児童生徒がイライラしないための
    環境づくりをする。

23.児童生徒と話をするときは、近づいて、静かに、
   穏やかに話しかける。

24. 多動の児童生徒には、プリントの配布などを手伝ってもらう。

25. 集中できる時間に合わせた課題の作成し、50分集中させようと
    するのではなく, 15分で完成する問題を3つ用意し、ひとつ課題が
    終わるたびに、質問をしながら、一旦、リセットして
    次の課題に取り組ませる。


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投稿者 yasukawa : 08:01

2017年09月21日

広汎性発達障害(PDD)の児童生徒対応【9】

16. スケジュールを決めスケジュールに沿った行動を毎日とらせる。

17. 児童生徒が登校してきたらすぐに今日のスケジュールの
    確認をする。また、声かけは先生のほうから積極的に
    毎日すること。
    活動への参加も積極的に行うようにする。

18. 借りたものは必ず元の場所に返す習慣を身につけさせる。

19. 一貫性のある粘り強い指導を心がける

20. 絵や写真、模型などを指導のときに上手に活用する
   (視覚からの情報のほうが頭に入りやすい)


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投稿者 yasukawa : 08:07

2017年09月20日

本日の講演:台北日本人学校

 テーマ:インターネット利用の注意点

 対象:生徒・教職員・保護者の方

 主催:台北日本人学校


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2017年09月19日

広汎性発達障害(PDD)の児童生徒対応【8】

11.児童生徒が座る席は、最前列の教師が一番目に届くところに
   座らせ、適宜、声かけをする。

12.児童生徒の集中力を考えながら、集中力が切れる前に、
   児童生徒の近くを通り、タイミングよく声をかける。

13.完璧は求めずに、多少だらしない行為があっても、
   周りに迷惑をかけていなければ、細かいことは、注意しない

14.タイマーなど時間になったら知らせる機能を利用する。

15.パニックを起した時は、静かな落ち着ける場所に移動し、
   冷静になるのを待つ。冷静になってから、児童生徒と向かい合い、
   パニックになった出来事を振り返る。
   (興奮しているときは、叱らずに落ち着くのを待つ)


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投稿者 yasukawa : 08:04

2017年09月17日

本日の講演:特別教育講座「児童心理カウンセラー養成講座」【沖縄県宜野湾市】

 テーマ:「児童心理カウンセラー養成講座」

 会場:まりりんぎのわん

 対象:教育関係者等

 主催:全国webカウンセリング協議会


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投稿者 yasukawa : 08:02

2017年09月16日

本日の講演:特別教育講座「児童心理カウンセラー養成講座」【沖縄県沖縄市】

 テーマ:「児童心理カウンセラー養成講座」

 会場:沖縄商工会議所

 対象:教育関係者等

 主催:全国webカウンセリング協議会


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投稿者 yasukawa : 08:00

2017年09月15日

広汎性発達障害(PDD)の児童生徒対応【7】

 6.学校でのルールは集団生活に入る前にわかりやすく教えておく。

 7.注意力が散漫にならないように教室の中の整理整頓を心がけ、
   余計なものは置かないようにする。

 8.重要なことは、目立つような大きな字で目立つ色を使い紙に書き、
   目立つところにはっておく。

 9.行動のルールを決めて、約束が守れたときは、最高の表情で、
   約束が守れたことを毎日褒める。

10.不適切な言動があった場合は、わかりやすい言葉を使い
   児童生徒に気付かせ、気付けたことを褒める。
   また、してはいけないことを常識的に教えて、
   これからはどうすればよいか?を具体的に指示する。


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 2017年9月16日(土)沖縄市
   「児童心理カウンセラー養成講座」
 2017年9月17日(日)宜野湾市
   「児童心理カウンセラー養成講座」

 2017年9月14日(土)埼玉
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投稿者 yasukawa : 08:07

2017年09月14日

本日の講演:学校法人和光学園 和光小学校【東京都】

 テーマ:インターネット利用の注意点

 対象:生徒・教職員・保護者の方

 主催:北海道新得高等学校


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 2017年9月16日(土)沖縄市
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 2017年9月17日(日)宜野湾市
   「児童心理カウンセラー養成講座」


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投稿者 yasukawa : 08:03

2017年09月13日

本日の講演:北海道新得高等学校【北海道】

 テーマ:インターネット利用の注意点

 対象:生徒・教職員・地域の方

 主催:北海道新得高等学校


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 2017年9月16日(土)沖縄市
   「児童心理カウンセラー養成講座」
 2017年9月17日(日)宜野湾市
   「児童心理カウンセラー養成講座」


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投稿者 yasukawa : 08:06

2017年09月12日

広汎性発達障害(PDD)の児童生徒対応【6】

1.単純明快な指示を心がける。
  (指示は具体的表現でひとつひとつ確認する)

2.急な変更はしないようにする。
  (変更がある場合は事前に話しておく)

3.変更がある場合は、口頭だけではなく必ず紙に書いて
  蛍光ペンなども使い目立つようにして渡す。

4.否定的言葉は避けて肯定的な言葉で伝える。

5.児童生徒が問題行動を起しても感情的にならずに
  冷静な対応を心がける。


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 2017年9月16日(土)沖縄市
   「児童心理カウンセラー養成講座」
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投稿者 yasukawa : 08:04

2017年09月11日

本日の講演:静岡県立焼津中央高等学校【静岡県】

 テーマ:薬学講座 インターネット上の有害情報から身を守る

 対象:生徒・教職員の方

 主催:静岡県立焼津中央高等学校


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投稿者 yasukawa : 08:01

2017年09月08日

広汎性発達障害(PDD)の児童生徒対応【5】

 自分を落ち着かせる為に独り言をブツブツ言っていることもありますが、ある程度は認めてあげましょう。

周りにも悪影響があると思われる場合、「授業中は禁止」など、ルールを決めてください。

広汎性発達障害の児童生徒の中には、危険を察知したり、回避したりする能力の乏しい子もいます。

学校内(児童生徒の目の届く場所)に危険なものがないかを確認してください。

安全にだけは、細心の注意を払ってください。

頭を揺すったり、身体を揺らしたりする事を好む児童生徒がいます。

これは、触覚や視覚に刺激を与えて楽しんでいるときにとる行動ですが、没頭しすぎないように、他の事に目を向けさせてください。

5分間先生と話しをする・・・など。

オウム返しは、言葉の獲得段階でよく見られる現象です。

ある程度言語のレベルが発達すると自然に消えますが、大きくなっても続く場合には、質問の意味が理解出来ていない 可能性がありますので、出来るだけ、分かり易い言葉で話し掛けてあげてください。

また、学校内のものを使用しても元の場所に戻せない児童生徒の場合は、必ず、借りたものは、元の場所に戻さなければならない。と伝え、後片付けの習慣もつけさせてください。


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   「児童心理カウンセラー養成講座」
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投稿者 yasukawa : 08:09

2017年09月07日

広汎性発達障害(PDD)の児童生徒対応【4】

 先を見通す力が弱い児童生徒には、 その日の予定を、毎朝、児童生徒に知らせておいてください。(言葉だけではなく、紙に書いて渡してください)

耳で聞く事よりも、視覚から情報を取り入れる能力の方が上回っている子には、写真や絵などをうまく利用する必要があります。

スケジュールに沿った行動を毎日とらせることにより、自分が何をどうすればいいのかが理解できるようになっていきます。

物事の順番などにこだわる児童生徒は、少しずつ慣らしていき、こだわりを取っていくことが大切です。

また、自分の頭を壁に打ちつけたり、顔をたたくなどの行為がしばしば見受けられますが、これは、うまく自分の気持ちを相手に伝えられなかったり、自分が何を求められているのかを、理解出来ずにイライラしている可能性がありますので、原因をよく分析した上で、ストレスを取り除いてあげることが大切です。

怒鳴ったり、叱り付けても逆効果になります。

また広汎性発達障害は、他人の感情を理解しにくい障害なので、 他人の顔を殴ったりする攻撃的な行動もしばしば見られます。

この場合も児童生徒を静かな場所に移し、児童生徒の話をしっかりと聴いた上で、やってはいけない行為であると伝えてください。

また、絶対に人を殴らないと約束させてください。


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投稿者 yasukawa : 08:05

2017年09月06日

広汎性発達障害(PDD)の児童生徒対応【3】

 集団生活に入る前に、出来るだけ多くのルールを教えてあげるようにしてください。

「ありがとう」「どういたしまして」「どうぞ」などのよく使われる単語は日頃から意識して使い、状況に応じて使い分けできるようにさせてください。

先が見通せなかったり、自分の思い通りに事が運ばなかった為に、混乱してパニックになり、大声をあげたり、泣き叫んでいる時に、怒っても逆効果です。安全な場所に移し落ち着くのを待ってください。
(危険な場合や緊急を要する場合は、一時的に押さえ込まなければならない時もあります)

言っている事を理解出来る児童生徒の場合は、落ち着いてからゆっくり説明してあげてください。

また、パニックになった出来事を先生と児童生徒で一緒に振り返ってください。

場所を変える事によって、落ち着く児童生徒もいます。決して感情的にならず、毅然とした態度で冷静に対応してください。

児童生徒との間で学校内でのルールを決めてください。

成功した時はしっかりと褒めて自信を持たせてください。


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2017年09月05日

本日の講演:教職員向け勉強会【栃木県】

 テーマ:教職員向け勉強会
       不登校・発達障害の対応を学ぶ

 対象:教育関係者の方

 主催:全国webカウンセリング協議会 宇都宮支部

 共催:第一学院高等学校 宇都宮キャンパス
     日本青少年キャリア教育協会


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2017年09月04日

広汎性発達障害(PDD)の児童生徒対応【2】

 「明日は遅刻するなよ」ではなく、「明日は早起きして学校に来ましょうね」と肯定的な言葉で伝えてください。

好ましい行動や、取らなければならない行動を、肯定的な言葉で伝えると、理解しやすくなります。

場面に応じた気持ちの切り替えが難しい児童生徒には、タイマーを利用し時間になったら知らせる機能を使うのも有効です。

また、広汎性発達障害の児童生徒は、変更を受け入れることが難しく、一度覚えた事は忘れません。

時間割が変更になっただけでパニックになる児童生徒もいますので、直前に知らせるのではなく、数日前までに変更は伝え、当日の朝も再確認するようにしてください。

時間割の変更は口頭だけではなく、必ず、紙にも蛍光ペンで目立つようにチェックして視覚にも訴えかけてください。


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投稿者 yasukawa : 08:03

2017年09月02日

本日の講演:特別教育講座「児童心理カウンセラー養成講座」【愛媛県】

 テーマ:「児童心理カウンセラー養成講座」

 会場:愛媛県PTA会館

 対象:教育関係者等

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投稿者 yasukawa : 08:02

2017年09月01日

広汎性発達障害(PDD)の児童生徒対応【1】

 広汎性発達障害の児童生徒は、様々な問題行動を起こします。

これらは、障害の特性でもあり、無理強いをしても改善されないばかりか、間違った対応を続けていると、症状が悪化してしまう事もあるので注意が必要です。

発達障害の児童生徒の場合、怒鳴ったり、叱っても、状態は悪化します。

特に、広汎性発達障害の児童生徒は、耳から聞く力が弱い場合が多く、くどくど言っても、理解出来ません。

また、婉曲的な言い方や皮肉も言葉通りに受け取ってしまう可能性があるので、出来るだけ短い言葉でわかりやすく伝えるように心がけてください。

抽象的な言葉は通じないことがありますので具体的に伝えてください。

また、否定的な言い方が通じにくい子もいますので、肯定的な言い方で伝えてあげてください。


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   「児童心理カウンセラー養成講座」
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投稿者 yasukawa : 08:03

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