生き物は必ず、この世に生をうけて、いずれ死をむかえます。
一生の命はありません。
この世に産まれてきたのには必ず意味があります。
人生は長いようで短いです。
この世の中からいずれ自分という存在がなくなるということを考えると怖くなる時があります。
でも怖いということばかり考えていても何も始まりません。
この世に産まれてよかったと思えることを沢山作っていかなければなりません。
生き甲斐を持つことは大切です。
どんな些細なことでもかまいません。
人のために尽くして生きるのも生き甲斐ですし、飼っているペットが幸せに暮らせるように尽くしてあげることも生き甲斐につながります。
死ぬ気で頑張れとよくいいますが人間命ある限りは、何でも出来るのです。
命は、どんなことがあっても粗末にしてはいけないのです。
投稿者 yasukawa : 2010年03月09日 08:56