2009年は3D映画元年となり、数多くの3D映画が上映されました。
今までの映画と違い臨場感抜群で、映画の中に自分が入っている錯覚さえ覚えます。
残念なのは一般作品と比べて料金が割高だということです。
SFものやホラー作品はやはり3Dで見たほうが何倍も楽しめます。
また、以前の青と赤のセロハンを貼ったメガネを使っての飛び出す映画は目が疲れて長時間使用できませんでしたが、今の3Dメガネは長時間使用しても疲れません。
2010年は更に3D映画が増えそうです。
できれば、一般作品と同じ金額にして欲しいですね。
投稿者 yasukawa : 2010年01月15日 09:02