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病気などで体温中枢の働きが狂うと、体温があがります。
しかし、人間が耐えられる熱には限界があり、
39℃をこえれば脳の活動や肝臓に影響がでます。
42℃を超えると体を作っているたんぱく質が固まって戻らなくなるので、
その前後で人は死んでしまいます。
投稿者 yasukawa : 2009年02月25日 09:43