« 子どもの食事(3) | メイン | 子どもの食事(5) »
食事は単に栄養を補給するだけの作業ではなく、
口から食べることで唾液や胃液を分泌し体内の消化器官を呼び起こし、
脳も刺激され、「おいしい」、「うれしい」という人間らしい感情も沸いてきます。
食事をとることで五感が働き、体も心も活性化されます。
投稿者 yasukawa : 2008年11月25日 09:37