子どものひきこもりや家庭内暴力で毎日悩み続けている家庭は多い。
何十年も家から一歩も出なかったり、親と会話がなかったり、暴れたり・・・
どこに相談に行っても解決できず、ただひきこもりの期間だけが伸びて・・・
国はニート対策には力をいれていますが本来はひきこもりの子どもを持つ家庭のほうが悩みは深刻なのです。
国は本当に困っている家庭に表面上ではなく本当の意味での支援をしてほしいと思います。
出口の見えない暗闇の中で毎日苦しんでいる家族に国として対策を取ってもらいたいと感じます。
家族がいくら努力してもどうにもならないケースもあるのです。
投稿者 yasukawa : 2008年01月08日 09:27