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居酒屋やパブなどで深夜まで酒を飲んでいたり、徹夜マージャンをすると、気分がハイテンションになります。
これは、体が疲れていても、精神的に「さあ、やるぞ」と気持ちが強くなると、体内でカテコールアミニンというホルモンが分泌されます。
このホルモンは心臓の圧縮や血圧の上昇を促し、精神的にハイになり、体の疲れを一時的に忘れさせ、一時的に頭が冴える働きがあります。
しかし、同時に体の疲れはどんどん加速していき、取り返しのつかないことになることも覚えていてください。
毎晩、深夜までお酒を飲んでハイテンションになる人は要注意ですよ。
投稿者 yasukawa : 2007年10月25日 08:47