匂いに人は敏感です。
いくらステキな人でも、口臭が酷ければ、それだけで幻滅してしまいます。
匂いは、人の精神状態に微妙に影響します。
夜寝むれない人は、寝室にラベンダーやカモミール、ライムなどの香りのアロマテラピーが有効です。
うつ状態で、不安定なときは、ネロリ。
腹が立って仕方がないときは、ペパーミント。
前向きな気持ちになれないときは、オレンジ。
精神バランスが崩れているときは、ローズマリーやローズウッドのアロマテラピーの香りでリラックス状態を作りましょう。
自律訓練法を併用すると更に効果覿面です。
投稿者 yasukawa : 2007年02月20日 11:19